御金(みかね)神社の御朱印の受付は何時まで?お守りの種類・値段も調査しました

御金神社 吉方位旅行

こんにちは!ブログにお越し頂きありがとうございます(^^)

 

今日は、京都にある御金(みかね)神社についてご紹介します。

 

今までも色んなご利益のある神社をご紹介しましたが、この御金神社は名前にも「金」入っているのでわかりやすいですよね!もちろん金運アップの神社です!

 

そんな御金神社の御朱印の受付時間やお守りの種類・値段を調査してみましたので、参考にして頂けたら嬉しいです!

 

では京都御金(みかね)神社の

  • 御金神社概要
  • 御朱印の受付時間
  • お守りの種類・値段

行ってみましょう~!

御金(みかね)神社の御朱印の受付は何時まで?お守りの種類・値段まとめ

御金神社概要

地域の人たちには、「金神様」という名前で親しまれています。

御祭神は鉱山や、鉱物の神として、金属全般に御ご利益のある金山彦命(かなやま ひこのみこと)

鳥居や、鈴緒も黄金なんですよ!行くだけで金運が上がりそうな神社です!

住所 京都市中京区西洞院通御池上る押西洞院町618
ご利益 金運・建築・転宅・方位・厄除け
アクセス 市バス「堀川御池」下車

御朱印の受付時間

  • 受付時間:10:00~16:00
  • 境内入って左手にテントで頂けます
  • 御朱印料:300円

御朱印はご覧の通り、黄金の色で書かれています。

御朱印帖に直接書いてもらうのではなく、書いてあるのを頂きます。

色んな意見もあるかと思いますが、御朱印帖に直接書いて頂けるのは嬉しいですが、長い時間ならんだり、マナーを守れない方で神社側も、一緒に並んでる方々も嫌な思いをしたりする事も最近はあるので、このように時間も短縮できるので私は書置きって良いなっと思います!

お守りの種類・値段

御金神社は規模的には大きいわけではありませんが、お守りは結構ありどれもこれも欲しくなってしまいます!

人気のあるお守りを紹介しますね!ほとんどが金運にかかわるお守りです^^

福財布(1000円)

御金神社で1番人気の福財布です!

柔らかい布で出来ていて、ファスナーなどもついていないので小銭をいれるのはやめた方が良さそうです!

お札や、宝くじ、チケットなどを入れておくのにおすすめです。

販売開始時間から買いたい方が並ぶこともあり、時には売り切れにもなってしまうこともあるんです。

見るからに金運アップしそうなお財布ですね。ご利益もありそう^^

大事に扱ってくださいね!

 

おたから小判(500円)

財布などに忍ばせやすいお守りです。サイズもちょうどよく、値段もお求めやすい金額かと思います!

私も小さいカードサイズの金運アップのお守りをいれていますが、これくらいのサイズがとっても便利かなっと思います。

金運 大金まもり(800円)

これはすっごい可愛いです!がま口好きにはたまらん代物ですよ!

ちゃんとがま口は開閉します!色も数種類ありどれか良いか迷ってしまいます。

夢枕(300円)

鶴や、小づちなどの縁起の良いものがたくさん描かれている紙のお守りで、お金の夢を見ると…?!というものです。寝るときに枕の下に敷いて寝ます。

これは絶対に欲しいと思ってます!枕の下に敷くってなんかすごく効果がありそうな気がしませんか?笑

紙なので破れそうで嫌だなって方は、ちょっとやらかめのクリアファイルに入れると良いですよ!

八方除守(300円)

こちらはカード型のお守りで、財布や、スマホなどに入れやすいお守りです。

御金神社は、金運だけでなく方位・厄除け・旅行中の安全にもご利益があるんです。

金運以外にも、厄除けなんかのご利益もあるなんて嬉しいですね!

 

いちょうの葉のお守り(無料) 

御金神社本社の後ろには大銀杏の木があるので、12月上旬から12月下旬にかけて銀杏の木の葉が落ちます。

散って落ちたイチョウの葉は持ち帰りが出来るそうで、そのイチョウの葉を財布などに忍ばせて、持ち歩くことで財運アップと言われています。

葉が落ちる時期に行ったときは、是非頂きたいですね!無料ということですが、欲張らずに拾ってくださいね!笑

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます

京都御金(みかね)神社の

  • 御金神社概要
  • 御朱印の受付時間
  • お守りの種類・値段

をご紹介しました。

全国にはたくさんの金運アップの神社がありますが、中でも御金神社は特にお金に特化した神社でしたでので金運を上げたい方には是非参拝していただきたいなと思います。

 

私も次回行った時には、夢枕守りを買おうと決めています!

また気になる神社や新しい情報が入りましたら、ご紹介していきますので、またご覧くださいね!

ひなた
それでは、またおいでんね!

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